What’s up?

日々がたとえ繰り返しだとしても、僕はそれを愛しているんだ。

LS2022、予告

LIVE STYLE 2022(妄想) を。
そろそろ、やろうかな。

と。
来月か、再来月あたり。

で。
いったん、区切りにして。

その次は、5年後、とか。

なにしろ。
決して増減しない、限られた曲数の中で組み立てるんだし。

なんていうか。
大事に行こうかな。

と。


_genic (CD+DVD)

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区切りの『2022』は。
分かりやすく。

僕の好きな「安室奈美恵 TOP30」(!!!!)で行く。


PAST<FUTURE

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いまから、もう、きっと。

ありありと、この上なく。

文章の、熱が。

間違いなく、キモいよね。

返還50年。

誕生月なので。
いろいろ浮っついているのと。

子供たち(ワンコ)の病院やらお世話やら、で。
もう15日。

という書き出しを、明日、避けたいが為の、今夜。

だけでも、無いけど。



うん。
やっぱりまだ、この本の感想は書けない。笑


kugatsusuiyou.hateblo.jp

これは書けた。(ところどころ、乱暴に仕上げたけど。)
のは。

漠然とだけど。
「近さ」の問題かな、とは思う。

『眼の奥の森』の中にある「何か」は、僕から遠くて。

『太陽の子』の中にある「何か」が、僕に近い。

そういうのも引っ括めて。
いつか、書きたい。


教養講座 琉球沖縄史

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欲しい本。

まだ。
誕生月は終らない。

30年目

今年の9月16日で、デビューから30年が経つ。

(キャリアは一応2018年で止まっているし、巷で見かける「30周年」というのは何か引っ掛かるものを感じるので僕は使わない。「26周年」「27周年」なんかの時もそうだった。)

その「30周年」に関して、マスコミがまた根拠の薄い(または無い)無責任な記事を書いてるんだけど。
「本人登場」「VTRで登場」はまずあり得ないとして、グッズや企画、「何か特別なグッズや企画」は本当で、それが「蔵出し映像」とかだったりしたら、とてもとても嬉しい。

と、昨日、そのファンタジックな記事を目にしてから、こちらもいろいろ期待と妄想が膨らんでいる。

それと、早めの根回し。

記念日の花火ショーを今年までやるのは確定っぽいから(現地に行くのはもちろん無理だけど)、配信もまたやるとして、何か本当に特別な内容だった場合、チケットやグッズはどうか買ってほしい、と。

「内容と、値段にもよる」というのが、昨夜のパートナーからの返答だけど。

経験的に言って、これはほぼOKと同義。
僕だって「見たい」にしろ「欲しい」にしろ、「内容と値段」によるから。

あとは。
これからの5ヶ月、チョー大事。

がんばって、イイ子で過ごすぞ。

 

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やれやれ。

前回の更新でだいぶ暖かくなってきたし、って書いた途端。
十寒一温みたいな日々が続いて。

かと思えば。
ここ数日は、ほとんど夏日。あちぃ。

でもまあこのくらいなら、寒いよりはずっといい。

で。

この数週間、長らく冷めていた読書熱が不意に再燃して。
積んで久しいあれやこれやを何冊か読んでたんだけど。

『ねじまき鳥クロニクル』を最後に、もういいや、と思っていた村上春樹。
を。

何が決定的な動機になったのかは忘れたけど、昨年か一昨年前くらいに『1Q84』は読んでみようかな、と思い、購入し(てもらっ)ていて。

昨日、それを読み終わった。



結論だけ書くと、「やっぱりもういいや、を貫けばよかった」。

ねじまき鳥までは長編・短編共に全作読んでいて、好きなのは「初期三部作(風の歌・ピンボール・羊)」とそれに続く『ダンス・ダンス・ダンス』『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』だけなんだよね、結果。

なのに、新刊が出たり、未読の既刊本を見つけたりすると、つい買ってしまって。
そして大抵は軽く(ノルウェイは重量級に)後悔した。

それでも毎回手が伸びたのは、彼独特の文体なり、小道具なり、雰囲気なりに何かしら好ましいところがあったから、というのは勿論あったとは思うけど、それよりも、その理由の大半を占めたのは、おそらく僕の「癖」だったと思う。

気に入ったものは全部集めたい、全部揃えたい。
とにかく「欠けたり抜けたりが嫌」という、重度のコンプリート体質。

本当は。
長編は『国境の南、太陽の西』で、短編は『パン屋再襲撃』で、「もういいや」ってなっていたのに。
『ねじまき鳥クロニクル』、『TVピープル』、(『1Q84』の前にやってしまっていた)『レキシントンの幽霊』も、「もういいや」を貫けばよかった。

と。

ほぼ悪口になりそう、と思って、感想は書かないって決めたのに。
こんなに書いてしまった。悪口。

でも、本当に、前述した5作品は、大好きだった。
(特に『羊をめぐる冒険』『ダンス・ダンス・ダンス』『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』はいつかまた読み返したい。)

そして。
今度こそ、「もういいや」を貫こう。きっと。

BEST FICTION

さあ、はりきって、「枠」!

だいぶ暖かくなってきたしね。
飲みのコントロールも戻ってきたしね。

これから、いろいろ、ガッと。

書けるんじゃないかなーー

2、3月と、ちょっと落ちてて。
漸く、すこおし、浮上。

と。
そういうの書くのがブログとかなのかも知れないけど。

僕は書かない。
少なくとも、いまはまだ。

そして、こんな文章、後で全消し、書き換えなので。
とても好きに書いてる。

反省や改悛はそのうち、たっぷり。

あと数日甘やかせたら。

完全復活。のはず。

BEST FICTION

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今までこのベスト、通しではあまり聴かなかったんだけど。
このひと月は矢鱈と聴いてた。

復活したら、ここではこのアルバムについて書く。(なのでカテゴリは「音楽」。)

もちろん、全書き換えで!